- 6091
- 2026/09/11
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 13.52倍
- 2014年以降
- 3.56-18.11倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2014年以降
- 0.25-0.77倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 5.03%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。2021/03/12 16:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、複写製本事業及び不動産事業を含んでおります。
2.セグメント利益または損失(△)の調整額△93,376千円には、セグメント間取引消去△14,934千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△125,049千円およびその他調整額46,608千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/12 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症による業績への影響は、第1四半期で仮定していたよりも長期化すると判断し、今後2022年7月期まで続くとの仮定の下、会計上の見積りを行っております。2021/03/12 16:05
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、37億1千7百万円(前年同四半期比10.8%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は8千1百万円(前年同四半期比68.1%減)、経常利益は1億9千1百万円(前年同四半期比35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千9百万円(前年同四半期比33.8%減)となりました。
なお、当社グループの主力事業であります総合建設コンサルタント事業は、その受注の大部分が官公庁からのものであり、受注業務の納期は官公庁の事業年度末である3月に集中しております関係上、当社グループの売上高は第3四半期以降に集中する傾向があります。