1663 K&Oエナジーグループ

1663
2026/04/17
時価
1473億円
PER 予
22.03倍
2014年以降
4.07-23.59倍
(2014-2025年)
PBR
1.32倍
2014年以降
0.44-1.19倍
(2014-2025年)
配当 予
1.15%
ROE 予
5.98%
ROA 予
4.93%
資料
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K&Oエナジーグループ(1663)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
7億900万
2014年6月30日 +66.01%
11億7700万
2014年9月30日 +42.65%
16億7900万
2014年12月31日 +35.38%
22億7300万
2015年3月31日 -72.11%
6億3400万
2015年6月30日 +87.38%
11億8800万
2015年9月30日 +37.88%
16億3800万
2015年12月31日 +42.98%
23億4200万
2016年3月31日 -75.62%
5億7100万
2016年6月30日 +109.81%
11億9800万
2016年9月30日 +48%
17億7300万
2016年12月31日 +38.52%
24億5600万
2017年3月31日 -74.35%
6億3000万
2017年6月30日 +80.32%
11億3600万
2017年9月30日 +54.49%
17億5500万
2017年12月31日 +35.16%
23億7200万
2018年3月31日 -74.92%
5億9500万
2018年6月30日 +85.88%
11億600万
2018年9月30日 +54.16%
17億500万
2018年12月31日 +51.91%
25億9000万
2019年3月31日 -43.32%
14億6800万
2019年6月30日 +59.13%
23億3600万
2019年9月30日 +70.42%
39億8100万
2019年12月31日 +46.45%
58億3000万
2020年3月31日 -73.12%
15億6700万
2020年6月30日 +107.4%
32億5000万
2020年9月30日 +29.97%
42億2400万
2020年12月31日 +44.2%
60億9100万
2021年3月31日 -81.17%
11億4700万
2021年6月30日 +92.94%
22億1300万
2021年9月30日 +78.49%
39億5000万
2021年12月31日 +50.25%
59億3500万
2022年3月31日 -75%
14億8400万
2022年6月30日 +98.99%
29億5300万
2022年9月30日 +73.69%
51億2900万
2022年12月31日 +44.71%
74億2200万
2023年3月31日 -72.22%
20億6200万
2023年6月30日 +77.89%
36億6800万
2023年9月30日 +60.69%
58億9400万
2023年12月31日 +40.6%
82億8700万
2024年3月31日 -77.76%
18億4300万
2024年6月30日 +89.2%
34億8700万
2024年9月30日 +51.79%
52億9300万
2024年12月31日 +35.46%
71億7000万
2025年3月31日 -66.28%
24億1800万
2025年6月30日 +91.03%
46億1900万
2025年9月30日 +45.44%
67億1800万
2025年12月31日 +34.3%
90億2200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(百万円)26,24248,53669,50091,354
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(百万円)4,9528,41810,70913,130
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無
2026/03/27 10:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ガス事業」はガス、「ヨウ素事業」はヨウ素・ヨウ素化合物・かん水を主に製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/03/27 10:03
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
非連結子会社の総資産の合計額、売上高の合計額、当期純損益及び利益剰余金等のうち持分に見合う額のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、重要性がないため連結対象から除外しております。2026/03/27 10:03
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
出光興産㈱10,568ガス事業、その他
2026/03/27 10:03
#5 事業等のリスク
(2) 経済状況
当社グループにおきまして、事業地域における経済活動の影響を受け、ガス販売量及び受注工事・器具販売等の売上高が減少する可能性があります。
そのため、当社グループは、事業地域における新規拡販や営業力の強化、並びにコスト削減等による生産ガスの競争力強化を推進してまいります。
2026/03/27 10:03
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/27 10:03
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/27 10:03
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
3.取引先関係者(対象期間は現在及び過去3年間)
①当社グループとの間で、双方いずれかの直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上に相当する金額の取引がある者、又はその者が法人である場合にはその者又はその親会社もしくは重要な子会社の取締役等でないこと。
②当社グループの主要な借入先(当社連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先)である金融機関又はその親会社もしくは重要な子会社の取締役等でないこと。
2026/03/27 10:03
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果により、緩やかな回復がみられました。一方、米国の通商政策による影響、物価上昇の継続、金融資本市場の変動の影響が懸念されるなど、依然として先行きは不透明な状況が続きました。
こうしたなか、当連結会計年度の売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、1.2%減少の91,354百万円となりました。一方、ヨウ素販売価格が上昇したことなどにより、営業利益は20.1%増加の10,594百万円、経常利益は19.0%増加の11,699百万円となりました。さらに、特別利益として、設備の移転に係る補償金が発生したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は35.9%増加の8,379百万円となりました。
なお、増減の比較については、全て「前連結会計年度」との比較であります。
2026/03/27 10:03
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
非連結子会社の総資産の合計額、売上高の合計額、当期純損益及び利益剰余金等のうち持分に見合う額のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、重要性がないため連結対象から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/03/27 10:03
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
需要家による電力及びLPガスの使用によって発生する売上高は、検針日を基準として売上高を認識しておりますが、検針日と期末日が相違する場合は、検針日から期末日までの期間の売上高を合理的な見積りを用いて計上しており、当連結会計年度において175百万円計上しております。
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2026/03/27 10:03
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/03/27 10:03

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