K&Oエナジーグループ(1663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年3月31日
- 17億2200万
- 2015年3月31日 +24.27%
- 21億4000万
- 2016年3月31日 +1.21%
- 21億6600万
- 2017年3月31日 -11.82%
- 19億1000万
- 2018年3月31日 +5.86%
- 20億2200万
- 2019年3月31日 -1.68%
- 19億8800万
- 2020年3月31日 -6.74%
- 18億5400万
- 2021年3月31日 +9.17%
- 20億2400万
- 2022年3月31日 -0.4%
- 20億1600万
- 2023年3月31日 -12.45%
- 17億6500万
- 2024年3月31日 +11.9%
- 19億7500万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)2024/05/14 9:49
ガス事業が売上高の大半を占めているため、事業の性質上、業績に著しい季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2024/05/14 9:49
当第1四半期連結累計期間の売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、11.9%減少の25,925百万円、営業利益については6.7%減少の2,493百万円、経常利益については10.9%減少の2,599百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については、0.2%減少の1,691百万円となりました。
増減の比較については、全て「前年同期」との比較であります。また、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。