K&Oエナジーグループ(1663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 34億2500万
- 2015年6月30日 +2.01%
- 34億9400万
- 2016年6月30日 -3.84%
- 33億6000万
- 2017年6月30日 -8.63%
- 30億7000万
- 2018年6月30日 -1.56%
- 30億2200万
- 2019年6月30日 +3.87%
- 31億3900万
- 2020年6月30日 -2.33%
- 30億6600万
- 2021年6月30日 -4.14%
- 29億3900万
- 2022年6月30日 +17.28%
- 34億4700万
- 2023年6月30日 -6.61%
- 32億1900万
- 2024年6月30日 +9.16%
- 35億1400万
- 2025年6月30日 +0.46%
- 35億3000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:17
販売費及び一般管理費については、大多喜ガス㈱のガス事業会計規則(1954年通商産業省令第15号)に準拠する一般管理費を含めて計上しております。
供給販売費と販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は次のとおりであります。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)2023/08/14 16:17
ガス事業が売上高の大半を占めているため、事業の性質上、業績に著しい季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の規制が緩和され、社会経済活動の正常化が進む中、緩やかな持ち直しの動きがみられました。一方、世界的な物価上昇や金融引締めによる影響もあり、依然として先行きは不透明な状況が続きました。2023/08/14 16:17
こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したものの、ヨウ素事業の売上高の増加などにより、2.8%増加の50,392百万円となりました。さらに、好調な市況を背景としたヨウ素販売価格の上昇などが寄与し、営業利益は32.3%増加の5,180百万円、経常利益は33.3%増加の5,615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.6%増加の3,376百万円となりました。
増減の比較については、全て「前年同期」との比較であります。また、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。