繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 9億4100万
- 2020年12月31日 +3.93%
- 9億7800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/31 10:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある場合の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 新株予約権 64 百万円 63 百万円 繰延税金負債合計 △205 百万円 △113 百万円 繰延税金資産(△負債)純額 △184 百万円 △67 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/31 10:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある場合の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,525 百万円 1,506 百万円 繰延税金負債合計 △1,825 百万円 △1,574 百万円 繰延税金資産(△負債)純額 360 百万円 608 百万円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/03/31 10:08
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた1,850百万円は、「繰延税金資産」941百万円、「その他」908百万円として組み替えております。