K&Oエナジーグループ(1663)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年12月31日
- 2100万
- 2016年12月31日 -4.76%
- 2000万
- 2017年12月31日 +60%
- 3200万
- 2018年12月31日 -18.75%
- 2600万
- 2019年12月31日 +484.62%
- 1億5200万
- 2020年12月31日 -13.16%
- 1億3200万
- 2021年12月31日 -20.45%
- 1億500万
- 2022年12月31日 +6.67%
- 1億1200万
- 2023年12月31日 -12.5%
- 9800万
- 2024年12月31日 -31.63%
- 6700万
- 2025年12月31日 -28.36%
- 4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び連結子会社3社は定額法、その他の連結子会社は主として定率法を適用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
鉱業権については生産高比例法、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他については定額法を適用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/03/27 10:03 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 10:03
鉱業権については生産高比例法、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他については定額法を適用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を適用しております。2026/03/27 10:03
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を適用しております。
(3) 投資その他の資産