営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 7732万
- 2017年3月31日 -43.18%
- 4393万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 3 権利行使の条件は以下のとおりであります。2017/05/12 16:01
(1)新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、下記(ⅰ)(ⅱ)の定めに応じて、それぞれに定める決算期における有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益の額が、それぞれに定める業績判定水準を超過した場合に、新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれに定める行使可能割合に相当する数までの本新株予約権を、当該業績判定水準を最初に充たした決算期の有価証券報告書の提出日の翌日以降に行使することができる。
(ⅰ) 決算期: 平成29年12月期から平成35年12月期のいずれかの期 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、シンガポール子会社であるReFUEL4 Pte. LTD.においては、広告クリエイティブに特化したグローバルプラットフォーム「ReFUEL4®」のさらなる事業拡大のため、当第1四半期連結累計期間に人員増強等の先行投資を実施し、当該先行投資にかかる費用の増加に伴う一時的な利益の減少が見られたものの、海外におけるソーシャルメディア向け広告市場の拡大を背景に、順調な成長を続けております。2017/05/12 16:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,773,189千円(前年同期比57.2%増)、営業利益は43,937千円(前年同期比43.2%減)、経常利益は20,193千円(前年同期比58.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,158千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益41,486千円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 10,180千円2017/05/12 16:01
営業損失 18,090千円
(株式分割)