純資産
連結
- 2017年12月31日
- 17億9703万
- 2018年12月31日 -22.77%
- 13億8786万
- 2019年12月31日 -13.44%
- 12億134万
個別
- 2017年12月31日
- 22億4107万
- 2018年12月31日 -5.94%
- 21億798万
- 2019年12月31日 +8.25%
- 22億8186万
有報情報
- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権・債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。2020/03/27 16:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、営業損失は157,057千円(前連結会計年度は営業損失14,673千円)、経常損失は192,723千円(前連結会計年度は経常損失251,159千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は281,476千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失369,488千円)となりました。2020/03/27 16:06
②資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/03/27 16:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。なお、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/03/27 16:06 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2020/03/27 16:06
外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。なお、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2020/03/27 16:06
外貨建金銭債権・債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/27 16:06
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 98.41円 84.73円 1株当たり当期純損失(△) △26.42円 △20.08円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。