6081 アライドアーキテクツ

6081
2026/08/14
時価
28億円
PER 予
140.91倍
2013年以降
赤字-236.05倍
(2013-2025年)
PBR
1.41倍
2013年以降
0.83-18.82倍
(2013-2025年)
配当
0%
ROE 予
1%
ROA 予
0.63%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第20期(2024/01/01-2024/12/31)
【閲覧】

連結

2023年12月31日
40億5800万
2024年12月31日 -14.64%
34億6371万

個別

2023年12月31日
29億7613万
2024年12月31日 -7.32%
27億5836万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)827,2011,731,8892,576,1043,463,714
税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円)△137,770△111,842△417,580△427,933
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を
2025/06/13 17:05
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは、前年度に掲げた「データ収集と適切な目標設定」の方針に基づき、人的資本経営の効果を測定・評価するための基盤整備を進めております。取り組み効果を定量的に評価するため、現在以下の指標体系の確立に向けたデータ収集・分析を進めております。
1 従業員1人当たりの付加価値向上を目指し、経営指標に「1人当たり売上高」を導入
2 社内教育制度の導入と知識習得効果の測定
2025/06/13 17:05
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
マーケティングサービスCREADITSサービス合計
外部顧客への売上高3,087,987970,0194,058,007
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2025/06/13 17:05
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
Allied Tech Base Co.,Ltd.
Allied Tech Camp Co.,Ltd.
Creadits Philippines Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/13 17:05
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、連結会計年度の開始の日から企業結合日までの被取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報を、影響額の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2025/06/13 17:05
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
種類金額
その他の収益-
外部顧客への売上高4,058,007
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:千円)
2025/06/13 17:05
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/13 17:05
#8 指標及び目標(連結)
業員1人当たりの付加価値向上を目指し、経営指標に「1人当たり売上高」を導入
2 社内教育制度の導入と知識習得効果の測定
3 従業員エンゲージメントと創造性発揮度の評価
収集したデータの分析結果に基づき、2025年度には人的資本経営に関する定量的な目標設定と開示項目の確立を目指してまいります。2025/06/13 17:05
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)目標とする経営指標
当社グループは継続的な事業の発展と企業価値向上のため、売上高、及び営業利益とそれぞれの成長率を重要な指標としております。
2024年12月期(実績)(百万円)2025年12月期(予想)(百万円)前期比
売上高3,4632,500△27.8%
営業利益又は営業損失(△)△45950-
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/13 17:05
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.経営成績
当連結会計年度においては、持続的な成長軌道への回復に向けた基盤づくりとして、抜本的な構造改革に継続的に取り組んでまいりました。国内では、7月よりプロダクト事業(旧国内SaaS事業)とソリューション事業の統合を開始し、順次シナジーの創出や業務効率化を進めました。第4四半期連結会計期間においては、この統合の成果が表れ始め、国内事業の売上高・営業利益ともに回復基調となりました。
一方で、クロスバウンド事業においては、2024年12月24日付「調査委員会設置に関するお知らせ」でお伝えしたとおり不適切会計の調査を進める中で担当事業部の解散を決定いたしました。需要が引き続き旺盛なインバウンド領域での支援は国内事業に事業部を新設し、事業統合することといたしました。海外事業においては、シンガポールの連結子会社であるSuperFaction Pte. Ltd.について、厳しい事業環境が継続し早期の収益性改善は極めて困難であると認識したため、事業継続は難しいとの結論に至り、同社の解散と清算手続の申立てを行うことを取締役会にて決議いたしました。
2025/06/13 17:05
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
マーケティングサービスCREADITSサービス合計
外部顧客への売上高3,037,705426,0093,463,714
2025/06/13 17:05
#12 追加情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
回次第16期第17期第18期第19期
決算年月2020年12月2021年12月2022年12月2023年12月
売上高△46,2797,137△84,163△86,853
営業利益△15,38224,244△120,796△112,266
(特別調査費用等)
当社において不適切な会計処理が行われている疑いがあることを認識し、監査等委員である取締役並びに当社グループと利害関係を有さない弁護士や公認会計士で構成される調査委員会を設置し、調査を実施後、過年度の決算訂正を行いました。同委員会による調査費用や過年度の決算訂正に関連する費用等の一部は、翌連結会計年度の決算において費用計上する予定であります。
2025/06/13 17:05
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/13 17:05
#14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額により見積もっております。当社は、過去の実績や直近の事業環境等に基づき、将来の顧客平均売上単価、新規顧客獲得数、顧客との契約の継続率及び顧客解約率等に一定の仮定を置いて売上高や営業費用を見積もっております。
これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによる影響を受けるため、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/13 17:05
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
繰延税金負債の金額が繰延税金資産の金額を上回るため、連結貸借対照表には、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した金額を計上しております。
繰延税金資産は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額により見積もっております。当社は、過去の実績や直近の事業環境等に基づき、将来の顧客平均売上単価、新規顧客獲得数、顧客との契約の継続率及び顧客解約率等に一定の仮定を置いて売上高や営業費用を見積もっております。
これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによる影響を受けるため、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/13 17:05
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
営業取引による取引高売上高売上原価、販売費及び一般管理費営業取引以外の取引高10,897千円250,967千円14,318千円11,503千円219,112千円14,975千円
2025/06/13 17:05

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