営業外費用
個別
- 2019年6月30日
- 819万
- 2020年6月30日 +54.39%
- 1264万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)や核酸系逆転写酵素阻害剤OBP-601(Censavudine)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャン(OBP-401)を中心に研究・開発を推進させました。当社活動の詳細に関しては、「(6) 研究開発活動」をご確認ください。2020/08/07 15:15
以上の結果、当第2四半期の業績は、売上高136,115千円(前年同四半期は売上高621,006千円)、営業損失660,290千円(前年同四半期は営業損失275,221千円)となりました。また、営業外収益として、受取利息10,047千円を、営業外費用として支払利息2,001千円、譲渡制限付株式報酬償却6,055千円、為替差損4,561千円等を計上した結果、経常損失662,891千円(前年同四半期は経常損失271,629千円)、四半期純損失664,734千円(前年同四半期は四半期純損失273,478千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。