- 6082
- 2026/09/11
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 24.62倍
- 2014年以降
- 8.69-39.04倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2014年以降
- 1.03-7.19倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 4.37%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 13億1400万
- 2021年3月31日 +84.95%
- 24億3025万
個別
- 2020年3月31日
- 3億3266万
- 2021年3月31日 +15.11%
- 3億8292万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- その一方で、世界人口の増加による食料問題と併せ、各国の水産物需要の高まり等により、水産資源の枯渇化や国際的な漁獲制限がなされる等、水産物の仕入環境はより一層厳しくなっていくものと考えられます。食材の調達において、当社グループではリスク回避のために仕入を分散して行い、状況に応じて輸入商社、メーカーとの連携の下、産地を変更する事で対策をとっております。また、700店舗を超えるスケールメリットを生かし購買をすることで、競争力の維持を図っております。2021/06/25 15:00
これらの背景のもと、当社グループでは宅配寿司「銀のさら」の認知度、ブランド力を生かし、経営基盤の強化と新たなサービスの開発を行ってまいります。なお、当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益とそれぞれの成長率を重要な経営指標として位置付けております。
第21期(2022年3月期)通期の連結業績においては、売上高23,762百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益1,803百万円(前年同期比25.4%減)、経常利益1,802百万円(前年同期比25.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,140百万円(前年同期比23.9%減)を見込んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高においては、新型コロナウイルスの影響による個人需要の増加、宅配寿司「銀のさら」20周年企画などのマーケティング戦略により好調に推移したことで、計画に対し644百万円の増加(2.6%増)となりました。2021/06/25 15:00
経常利益においては、売上高の増加に伴う販売費および一般管理費の増加、子会社の保有する投資有価証券の売却及び評価減等を計上したこと等により、計画に対し238百万円の増加(10.9%増)となりました。
なお、2021年3月期の計画数値は、2020年9月1日に発表した修正予想を使用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 496百万ポイント2021/06/25 15:00
なお、仮に上記の見積りの前提条件に対して、結果としてポイントの利用率の割合が5ポイント乖離すると、翌連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益にそれぞれ17,589千円程度の影響が見込まれます。
②市場価格のない有価証券の評価