繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億2924万
- 2023年3月31日 +40.26%
- 3億2154万
個別
- 2022年3月31日
- 1億9585万
- 2023年3月31日 +0.92%
- 1億9764万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,615 千円 79 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △49,181 千円 △53,108 千円 繰延税金資産の純額 195,856 千円 197,649 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 13,811 千円 18,879 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △75,740 千円 △79,801 千円 繰延税金資産の純額 229,245 千円 321,546 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,287百万円増加し、9,600百万円(前連結会計年度末残高7,313百万円)となりました。これは主として、現金及び預金が3,139百万円、原材料及び貯蔵品が359百万円増加した一方で、有価証券が1,000百万円減少したことによるものであります。2023/06/28 15:00
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べて191百万円減少し、3,938百万円(前連結会計年度末残高4,130百万円)となりました。これは主として、無形固定資産が93百万円、建物及び構築物が67百万円、工具、器具及び備品が58百万円減少、投資損失引当金が75百万円増加した一方で、繰延税金資産が92百万円増加したことによるものであります。
(負債)