- 6090
- 2026/09/11
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.38倍
- 2014年以降
- 赤字-15179.49倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2014年以降
- 1.51-19.78倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億8737万
- 2018年3月31日 -15.48%
- 1億5836万
個別
- 2017年3月31日
- 2億2271万
- 2018年3月31日 +12.7%
- 2億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)2018/06/26 10:27
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 29,547 16,508 46,056 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 20,905 8,344 29,249
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 37,404 13,401 50,806 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 115,277 882 116,159 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/26 10:27
有形固定資産
主として、メタボローム解析事業における解析用分析設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/26 10:27 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/26 10:27前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 530千円 計 -千円 530千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額と有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない東京事務所の供用資産に係るものであります。2018/06/26 10:27
2.報告セグメントの減価償却費は、売上原価及び一般管理費に配賦されております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/26 10:27
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 10:27
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 評価性引当額 △3,696千円 △2,188千円 固定資産 投資損失引当金 59,063千円 -千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 10:27
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 評価性引当額 △3,696千円 △2,188千円 固定資産 資産除去債務 4,191千円 4,229千円
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/26 10:27
投資活動によるキャッシュ・フローは87,170千円の支出(前年同期は34,205千円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出84,519千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/26 10:27