繰延税金資産
連結
- 2021年6月30日
- 2820万
- 2022年6月30日 +129.88%
- 6482万
個別
- 2021年6月30日
- 3541万
- 2022年6月30日 +83.05%
- 6482万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/26 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 2,435千円 4,300千円 繰延税金負債合計 △245千円 △1,241千円 繰延税金資産(負債)の純額 35,414千円 64,827千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/26 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が62,577千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金を使用したことにより税務上の繰越欠損金が減少したこと、並びに当社において繰延税金資産を計上したためであります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 2,435千円 4,300千円 繰延税金負債合計 △245千円 △1,241千円 繰延税金資産(負債)の純額 28,200千円 64,827千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/09/26 15:04
当連結会計年度末における固定資産は326,761千円となり、前連結会計年度末に比べ160,485千円増加しました。これは、最新の測定機器の導入に伴い工具、器具及び備品が111,025千円、建物及び構築物が35,500千円、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産が36,627千円増加した等によるものであります。
(流動負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/09/26 15:04
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額