エンカレッジ・テクノロジ(3682)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 4億4560万
- 2018年3月31日 +53.38%
- 6億8344万
- 2019年3月31日 +10.75%
- 7億5694万
- 2020年3月31日 -91.53%
- 6408万
個別
- 2012年3月31日
- 2億3661万
- 2013年3月31日 +16.07%
- 2億7464万
- 2014年3月31日 +20.18%
- 3億3005万
- 2015年3月31日 +30.47%
- 4億3062万
- 2016年3月31日 +38.21%
- 5億9518万
- 2021年3月31日 -26.59%
- 4億3692万
- 2022年3月31日 +69.63%
- 7億4114万
- 2023年3月31日 -99.48%
- 387万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 8億6263万
- 2025年3月31日 -59.9%
- 3億4594万
- 2026年3月31日 +117.3%
- 7億5174万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・資本の財源及び資金の流動性に係る情報2026/06/18 11:17
当社は、投資活動および財務活動に必要な資金を、営業活動によるキャッシュ・フローにて賄っており、銀行など外部からの資金調達は行っておりません。その結果、自己資本比率は71%となっております。
事業展開に伴う資金については、機動的な対応を可能とする十分な現金及び現金同等物として保有しております。当該資金を用いてIT人材の確保に投資を行うとともに日々変化し続ける情報技術の進歩に対するIT投資及び研究開発投資、ならびにM&Aなどに充当し、事業基盤の安定と企業価値の向上に努めてまいります。