エンカレッジ・テクノロジ(3682)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 3億2998万
- 2017年9月30日 +73.7%
- 5億7318万
- 2018年9月30日 +16.86%
- 6億6983万
- 2019年9月30日 -67.91%
- 2億1493万
- 2020年9月30日 +53.51%
- 3億2995万
個別
- 2013年9月30日
- 1億6417万
- 2014年9月30日 +4.2%
- 1億7107万
- 2015年9月30日 +100.76%
- 3億4345万
- 2021年9月30日 +24.2%
- 4億2655万
- 2022年9月30日 -91.47%
- 3638万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 5億8411万
- 2024年9月30日 -69.52%
- 1億7805万
- 2025年9月30日 +157.22%
- 4億5798万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2,490,582千円(前事業年 度末比297,796千円増)となりました。当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおり であります。2023/11/10 15:37
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間において営業活動の結果得られた資金は、584,115千円(前第2四半期累計期間は36,388 千円の資金増)となりました。主な収入要因は、保守サポートサービス売上における契約負債の増加272,986千 円、税引前四半期純利益129,391千円、減価償却費の計上120,548千円、賞与引当金の増加45,357千円によるもので あります。