- 3682
- 2026/09/04
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 17.48倍
- 2014年以降
- 12-94.34倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2014年以降
- 0.92-7.49倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 3億4841万
- 2023年3月31日 -30.11%
- 2億4349万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等ならびに非金銭報酬等の内容及び額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2023/06/23 14:20
取締役の業績連動報酬は、対象を監査等委員でない取締役とし、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、支給基準を各事業年度の営業利益計画値達成とする。なお、業績連動報酬の総額は、営業利益の10%を上限として決定するものとし、事業年度の営業利益計画値達成後の定時株主総会終了後遅滞ない時期に支払うものとする。(2023年3月期は、業績連動報酬の総額は、営業利益の5%を上限として決定するものとしておりましたが、営業利益計画350,000千円に対して、営業利益実績243,492千円のため、業績連動報酬の支給はありません。)
4.金銭報酬の額、業績連動報酬等の額または非金銭報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の売上高は、2,120,306千円(前年同期比2.5%増)となりました。ライセンス売上は、特権ID管理製品の販売が前年同期比で大きく増加しているものの、下半期に見込み案件の先送りが発生したことや代理店を経由した提案が想定どおりに進まなかった影響により、前年同期比12.7%減少いたしました。また、ライセンス売上に付随するコンサルティング売上も遅延が発生いたしました。一方、「ストックビジネス」である保守サポートサービス売上は、保守更新率が95.9%と高い更新率であったことにより前年同期比8.0%増加しました。売上原価ならびに販売費および一般管理費においては、「ESS REC 6」の開発や「ESS AdminONE V1.2」の大型機能拡張などを計画どおりに実行したことにより、研究開発費が前年同期比229,423千円増の383,577千円と大幅に増加しました。なお、売上高に対する研究開発費率は18.1%(前年同期比10.6ポイント増)となっております。2023/06/23 14:20
これにより、営業利益は243,492千円(前年同期比30.1%減)、経常利益は244,587千円(同30.2%減)、当期純利益は174,765千円(同29.7%減)となりました。
(財政状態)