エンカレッジ・テクノロジ(3682)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 4億7160万
- 2018年3月31日 -13.4%
- 4億839万
- 2019年3月31日 +38.22%
- 5億6449万
- 2020年3月31日 -71.2%
- 1億6256万
個別
- 2012年3月31日
- 2億3759万
- 2013年3月31日 +29.69%
- 3億813万
- 2014年3月31日 +33.81%
- 4億1231万
- 2015年3月31日 +10.33%
- 4億5489万
- 2016年3月31日 +34.61%
- 6億1232万
- 2017年3月31日 -25.05%
- 4億5894万
- 2018年3月31日 -17.33%
- 3億7941万
- 2019年3月31日 +43.99%
- 5億4632万
- 2020年3月31日 -67.09%
- 1億7981万
- 2021年3月31日 -9.13%
- 1億6339万
- 2022年3月31日 +113.23%
- 3億4841万
- 2023年3月31日 -30.11%
- 2億4349万
- 2024年3月31日 +30.98%
- 3億1891万
- 2025年3月31日 -6.56%
- 2億9799万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等ならびに非金銭報酬等の内容及び額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2025/06/19 11:49
取締役の業績連動報酬は、対象を監査等委員でない取締役とし、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、支給基準を各事業年度の営業利益計画値達成とする。なお、業績連動報酬の総額は、営業利益の10%を上限として決定するものとし、事業年度の営業利益計画値達成後の定時株主総会終了後遅滞ない時期に支払うものとする。(2025年3月期は、業績連動報酬の総額は、営業利益の10%を上限として決定するものとしておりましたが、営業利益計画350,000千円に対して、営業利益実績297,990千円のため、業績連動報酬の支給はありません。)
4.金銭報酬の額、業績連動報酬等の額または非金銭報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、「ESS AdminONE」「ESS REC6」の新バージョンのリリースに伴い、減価償却負担(ソフトウエア償却費からソフトウエアに計上される機能拡張費用を控除)が、前年同期比35百万円増加、給与手当を年率約6%の昇給等をしたことにより、売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計額は2,203,592千円(前年同期比1.1%増)となりました。2025/06/19 11:49
この結果、営業利益は297,990千円(前年同期比6.6%減)、経常利益は303,146千円(同5.7%減)、当期純利益は220,239千円(同0.6%増)となりました。
(財政状態)