- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,403千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/30 12:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△464,952千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰
属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,345,547千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額9,398千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,294千円は、報告セグメントに帰属しない全社
資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.2019年8月26日付け「子会社の事業休止に関するお知らせ」に記載のとおり、2019年9月末をもっ
て、システム開発サービス事業を休止しております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務計上に伴う有形固定資産の増加額を含
んでおります。2020/06/30 12:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、一般的取引と同様に決定した価格に基づいております。
2020/06/30 12:11- #4 役員の報酬等(連結)
職の兼務状況を考慮して、管理職の上位職位給与を基準に設定しております。業績連動報酬については、支給
の基準を営業利益計画値達成と定め、かつ、業績連動報酬の総額は営業利益の5%を上限としております。
営業利益を指標とする理由は、従業員の賞与が売上高の計画値と営業利益の計画値に対する実績に基づいて算
2020/06/30 12:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
たことや戦略的な営業活動が停滞したこと等により、案件の商談化に遅延が発生し、売上が減少いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,928,853千円(前年同期比15.0%減)、営業利益は162,569千円(同
71.2%減)、経常利益は172,005千円(同69.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は83,673千円(同
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