有価証券報告書-第18期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△464,952千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰
属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,345,547千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額9,398千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,294千円は、報告セグメントに帰属しない全社
資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.2019年8月26日付け「子会社の事業休止に関するお知らせ」に記載のとおり、2019年9月末をもっ
て、システム開発サービス事業を休止しております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務計上に伴う有形固定資産の増加額を含
んでおります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△464,952千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰
属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,345,547千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額9,398千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,294千円は、報告セグメントに帰属しない全社
資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.2019年8月26日付け「子会社の事業休止に関するお知らせ」に記載のとおり、2019年9月末をもっ
て、システム開発サービス事業を休止しております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務計上に伴う有形固定資産の増加額を含
んでおります。