エンカレッジ・テクノロジ(3682)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 2億5084万
- 2017年12月31日 -8.79%
- 2億2880万
- 2018年12月31日 +118.84%
- 5億70万
- 2019年12月31日 -70.51%
- 1億4764万
個別
- 2013年12月31日
- 2億6698万
- 2014年12月31日 -7.99%
- 2億4565万
- 2015年12月31日 +63.66%
- 4億204万
- 2020年12月31日 -78.79%
- 8527万
- 2021年12月31日 +229.96%
- 2億8136万
- 2022年12月31日 -55.11%
- 1億2629万
- 2023年12月31日 +52.22%
- 1億9224万
- 2024年12月31日 +2.56%
- 1億9715万
- 2025年12月31日 +14.86%
- 2億2645万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、賃上げ等による労務費・人件費が前年同期比で17.3%増加した他、前事業年度まで行ってきた「ESS AdminONE」の機能拡張への投資に係る減価償却費の増加や、「ESS REC6」の拡販に向けた広告宣伝費の増加等もあり、売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計額は1,589,667千円(前年同期比11.8%増)となりました。2024/02/14 15:14
この結果、営業利益は192,241千円(前年同期比52.2%増)、経常利益は193,191千円(同53.8%増)、四半期純利益は130,840千円(同54.9%増)となりました。なお、当第3四半期累計期間における製品・サービス区分別販売実績は以下のとおりであります。
当第3四半期累計期間における製品・サービス区分別販売実績