- 3680
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 35.6倍
- 2013年以降
- 赤字-716.81倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2013年以降
- 0.62-39.92倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 2.29%
- ROA 予
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんは5年均等償却を行っております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/30 12:59 - #2 業績等の概要
- ⑥ IFRSにより作成した連結財務諸表における主要な項目と日本基準により作成した場合の連結財務諸表におけるこれらに相当する項目との差異に関する事項2016/03/30 12:59
(のれんの償却に関する事項)
日本基準において、のれんの償却についてはその効果の及ぶ期間を見積り、その期間で償却することとしておりましたが、IFRSではIFRS移行日以降の償却を停止しております。この影響によりIFRSでは日本基準に比べて、のれん償却額(販売費及び一般管理費)が前連結会計年度57,939千円、当連結会計年度241,763千円減少しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 12:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2014年12月31日) 当事業年度(2015年12月31日) 減損損失 3,361 2,084 のれん 46,461 10,746 その他 2,594 1,622
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における非流動資産の残高は、3,796百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,446百万円2016/03/30 12:59
増加いたしました。この主な要因は、Effyis社の買収に伴い発生したのれんが2,891百万円となったことによるも
のであります。