純資産
連結
- 2014年3月31日
- 2411億3500万
- 2015年3月31日 +19.07%
- 2871億2100万
- 2016年3月31日 +5.57%
- 3031億500万
個別
- 2014年3月31日
- 1696億9300万
- 2015年3月31日 +8.35%
- 1838億5900万
- 2016年3月31日 +3.91%
- 1910億5600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等(ただし、株式については連結決算期末月1ヵ月の市場価格等の平均)に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2016/06/29 10:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループでは、平成25年4月よりスタートした中期経営計画「チャレンジ120~創業120年に向けた果敢なる挑戦~」に基づき、主として株式会社足利銀行を通じた地域における円滑な金融仲介機能の発揮や、お客さまのニーズに応じた金融サービスの提供に努めてまいりました結果、当連結会計年度における財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。2016/06/29 10:00
(資産・負債・純資産の状況)
当社グループの平成28年3月末の資産は、有価証券や貸出金が増加したこと等から、前連結会計年度末比2,417億円増加し、6兆1,060億円となりました。負債は、預金が増加したこと等から、前連結会計年度末比2,258億円増加し、5兆8,029億円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金の増加や親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、前連結会計年度末比159億円増加し、3,031億円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注) 債券は約定ベースの残高です。2016/06/29 10:00
(5) 純資産の部
当連結会計年度については、繰延ヘッジ損益及び退職給付に係る調整累計額が減少しましたが、その他有価証券評価差額金の増加や親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、前連結会計年度末比159億円増加し、3,031億円となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本経営統合後の持株会社(当社)の概要2016/06/29 10:00
4.本株式交換の当事会社の概要(平成27年12月31日時点)商号 株式会社めぶきフィナンシャルグループ(英文名称 Mebuki Financial Group, Inc.) 資本金の額 117,495百万円 純資産の額 現時点では確定しておりません。 総資産の額 現時点では確定しておりません。
5.株式交換に伴う会計処理の概要名称 株式会社常陽銀行 総資産(連結) 9,182,730百万円 純資産(連結) 608,065百万円 預金残高(単体) 79,201億円 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/06/29 10:00
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 287,121 303,105 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 - - 普通株式に係る期末の純資産額 百万円 287,121 303,105