繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 4億3679万
- 2021年12月31日 +278.1%
- 16億5150万
個別
- 2020年12月31日
- 4億1507万
- 2021年12月31日 +74.06%
- 7億2248万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 44,444千円 5,188千円 繰延税金負債合計 - △3,902 繰延税金資産の純額 415,079 722,487 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,099千円 3,875千円 繰延税金負債合計 △39,904 △180,120 繰延税金資産の純額 430,026 1,651,506 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 722,487千円
(2)識別した項目に関する重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は業績予想に基づき将来の課税所得を予測し、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
業績予想については収益及び費用に関して過年度実績や策定時に入手可能な情報、事業環境を考慮した仮定となっておりますが、新型コロナウイルス感染症による影響や経済動向等、不確実性が含まれているため、予想の前提条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の回収可能性に影響を与える可能性があります。2022/03/31 15:31