無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 34億9805万
- 2025年12月31日 -54.36%
- 15億9662万
個別
- 2024年12月31日
- 18億1693万
- 2025年12月31日 -65.77%
- 6億2198万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、サブスクリプション型販売用の防音個室ブース(工具、器具及び備品)、提出会社における什器(工具、器具及び備品)であります。2026/04/30 15:30
・無形固定資産
主として提出会社における業務管理用ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 総平均法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 2~15年2026/04/30 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2026/04/30 15:30
当連結会計年度末において、資産残高は前期末比1,750,091千円減の8,730,961千円となりました。これは主に、減損損失を計上したことによる有形及び無形固定資産残高の減少のほか、繰延税金資産の取崩しにより残高が減少したことによるものであります。
b.負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2026/04/30 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/04/30 15:30
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,864,517千円 1,664,685千円 無形固定資産(のれんを除く) 1,723,167 546,079 減損損失 596,129 1,365,811
当社は、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す内部管理上の最小単位に基づき、グルーピングを行っており、本社やイベントDX事業で利用するスタジオ等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/04/30 15:30
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,983,552千円 1,803,937千円 無形固定資産(のれんを除く) 2,727,880 936,721 減損損失 598,518 1,993,619
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す内部管理上の最小単位に基づき、グルーピングを行っており、本社やイベントDX事業で利用するスタジオ等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2026/04/30 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
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