有価証券報告書-第20期(2023/04/01-2024/03/31)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりです。
・金融商品に関する事項(注記「3.重要性がある会計方針(4)金融商品」、注記「3.重要性がある会計方針(19)サイバニクス・エクセレンス・ジャパン1号投資事業有限責任組合に関する重要性がある会計方針」、注記「10.その他の金融資産」、注記「33.金融商品」及び注記「34.CEJファンド関連」)
・非金融資産の減損(注記「3.重要性がある会計方針(10)非金融資産の減損」及び注記「13.有形固定資産」「14.のれん及び無形資産」「15.持分法で会計処理されている投資」)
・有形固定資産の耐用年数、残存価額の見積り(注記「3.重要性がある会計方針(7)有形固定資産」及び注記「13.有形固定資産」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「16.法人所得税」)
・収益認識(注記「3.重要性がある会計方針(14)収益」及び注記「25.売上収益」)
・株式報酬の測定(注記「32.株式に基づく報酬」)
・CEJファンドに対する外部投資家の出資持分の測定に関する見積り(注記「3.重要性がある会計方針(19)サイバニクス・エクセレンス・ジャパン1号投資事業有限責任組合に関する重要性がある会計方針」)
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりです。
・金融商品に関する事項(注記「3.重要性がある会計方針(4)金融商品」、注記「3.重要性がある会計方針(19)サイバニクス・エクセレンス・ジャパン1号投資事業有限責任組合に関する重要性がある会計方針」、注記「10.その他の金融資産」、注記「33.金融商品」及び注記「34.CEJファンド関連」)
・非金融資産の減損(注記「3.重要性がある会計方針(10)非金融資産の減損」及び注記「13.有形固定資産」「14.のれん及び無形資産」「15.持分法で会計処理されている投資」)
・有形固定資産の耐用年数、残存価額の見積り(注記「3.重要性がある会計方針(7)有形固定資産」及び注記「13.有形固定資産」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「16.法人所得税」)
・収益認識(注記「3.重要性がある会計方針(14)収益」及び注記「25.売上収益」)
・株式報酬の測定(注記「32.株式に基づく報酬」)
・CEJファンドに対する外部投資家の出資持分の測定に関する見積り(注記「3.重要性がある会計方針(19)サイバニクス・エクセレンス・ジャパン1号投資事業有限責任組合に関する重要性がある会計方針」)