アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 暮らし関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 190万
- 2025年3月31日 +298.47%
- 757万
- 2025年9月30日 +142.77%
- 1838万
- 2026年2月28日 -52.36%
- 875万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、建築家ネットワークを活用したビジネスをベースとして「生活そのものをDesignする”暮らし提案企業”」となるべく複数の部署を設置して、事業活動を展開しております。2026/05/28 15:11
したがって、当社は、「住まい関連事業」、「暮らし関連事業」および「投資関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに関するサービスの種類 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント情報の開示において、譲渡した持分法適用関連会社が含まれていた区分の名称2026/05/28 15:11
暮らし関連事業
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した持分法適用関連会社に係る損益の概算額 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/05/28 15:11
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 合 計 565,121 435,288 暮らし関連事業 物販/EC売上 247 200,255 マーチャンダイジング売上 23,597 529 その他 4,450 19,726 合 計 28,294 220,511
当社グループの主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/28 15:11
(注)従業員数は就業人員数であり、臨時従業員を除いております。セグメントの名称 従業員数(名) 住まい関連事業 34 暮らし関連事業 - 投資関連事業 -
(2) 提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 又、海外での「住まい」関連事業の展開として、2024年7月に当社子会社化としましたSupaspace Pte Ltd.のシンガポール市場での公団住宅のリフォーム事業もショールーム及びホームページの開設を行い本格的な営業活動を開始しましたが、買収後から現在に至るまで受注が獲得できませんでした。2026/05/28 15:11
(暮らし関連事業)
売上高は前連結会計年度に買収し子会社化したMED株式会社(2024年12月買収:100%子会社)、チャミ・コーポレーション株式会社(2025年1月買収:51%子会社)、トルネードジャパン株式会社(2025年3月買収:51%子会社)による売上を中心に220,511千円となり、またセグメント利益は8,756千円でありました。 - #6 設備投資等の概要
- 主に、建物設備関係の取得による増加により、6,394千円計上があります。2026/05/28 15:11
(2) 暮らし関連事業
該当事項はありません。