当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年2月28日
- 5319万
- 2014年2月28日 +94.38%
- 1億340万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/05/29 15:11
(注)1.当社は、平成25年12月19日付で東京証券取引所マザーズに上場致しましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第1及び第2四半期会計期間及び当第1及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、東陽監査法人の四半期レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額 (円) 13.02 33.32 15.16 13.28
2.当社は、平成25年9月5日付で普通株式1株につき普通株式200株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 業績等の概要
- 機器メーカーのメンテナンスを受託する「メンテナンスアウトソーシングサービス」につきましては、既存厨房機器メーカーとの協業が進み、新たなアイテムでのメンテナンスを受託したことにより、順調な推移となりました。2014/05/29 15:11
上記の結果、当事業年度の売上高は3,676,118千円(前年同期比27.9%増)、経常利益178,877千円(前年同期比74.4%増)、当期純利益は103,403千円(前年同期比94.4%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、平成25年11月に本社を移転いたしました。これに伴い、利用不能となる固定資産について、耐用年数を短縮し移転月までの期間に見直し、変更いたしました。2014/05/29 15:11
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が4,438千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が同額減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/05/29 15:11
当事業年度末における純資産の残高は786,841千円となり、前事業年度末と比較して339,410千円増加いたしました。これは主として新規株式発行に伴う資本金及び資本準備金の増加(236,171千円)、当事業年度の当期純利益(103,403千円)によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/29 15:11
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 53,195 103,403 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 53,195 103,403 普通株式の期中平均株式数(株) 1,319,200 1,406,202