売上高
連結
- 2018年2月28日
- 98億4477万
個別
- 2017年2月28日
- 56億4843万
- 2018年2月28日 -36.51%
- 35億8610万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/25 16:29
(注)平成29年11月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。また、当連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,490,928 3,586,103 6,841,057 9,844,776 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) 71,383 219,154 293,552 331,921 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/05/25 16:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ①外食業界への業績依存について2018/05/25 16:29
当社グループは、創業当初より飲食チェーン店舗のメンテナンスを手掛けており、外食業界に属する企業に対する売上高は、全体の87.7%を占めております(平成30年2月期)。
当社グループは、外食産業以外のチェーン展開を行う企業等に対して市場開拓を行う等、外食業界への依存度低下を図っておりますが、他社との競合による価格競争の発生等の影響で、主力取引先である外食産業からのメンテナンス依頼が減少する等の影響により、当該業績が悪化する可能性があります。また、計画どおりに新規市場での顧客獲得ができない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 概算額の算定方法2018/05/25 16:29
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益及び包括利益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。上記情報は、必ずしも将来起こりうるべき事象を示唆するものではありません。また、企業結合が当連結会計年度の開始の日時点で行われた場合の経営成績をしめすものではありません。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善を背景に個人消費は緩やかに回復が進んでいる一方、近隣国との政治的緊張関係は予断を許さない状況が継続しており、中国をはじめとする新興国経済の先行きへの懸念が強い中で、日本経済の先行きに関する不透明感は高まっております。2018/05/25 16:29
このような経済環境の下、当社の主力取引先である外食産業は、平成29年においては、10月に台風や長雨などの天候不順で伸び率が縮小したものの、全体の売上高は堅調に推移いたしました。業態別にみますと、居酒屋業態については9年連続して前年を下回ったものの減少率は縮小した結果となっております。
このような状況のもと、平成29年9月1日には株式会社乃村工藝社(以下、「乃村工藝社」といいます。)と資本業務提携を行い、その乃村工藝社の連結子会社であった株式会社テスコを株式交換により子会社化いたしました。また、吸収分割により、メンテナンス事業をシンプロメンテ株式会社(旧シンプロメンテ分割準備株式会社)へ承継し、社名をシンメンテホールディングス株式会社に変更し、シンプロメンテ株式会社と株式会社テスコを子会社とする持株会社体制へ移行いたしました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/05/25 16:29
(売上高)
当連結会計年度は、9,844,776千円となりました。