営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 12億3304万
- 2018年3月31日 +14.53%
- 14億1218万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、主に首都圏エリアの販売活動が競売・任売ともに好調に推移した結果、当事業年度における販売件数は前事業年度の867件から956件(前事業年度比10.3%増)となりました。また、利益面におきましては、市況の鈍化に対応するため、長期化物件の価格見直しを実施した結果、売上総利益率は前事業年度の15.9%から16.0%になりました。2018/06/28 14:08
以上の結果、当事業年度の売上高は20,544百万円(前事業年度比11.1%増)、営業利益は1,412百万円(同14.5%増)、経常利益は1,192百万円(同17.9%増)、当期純利益は842百万円(同19.0%増)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。