営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 3億3527万
- 2018年6月30日 -40.93%
- 1億9803万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、主に関西エリアでの販売件数が伸び悩んだ結果、当第1四半期累計期間における販売件数は、前年同四半期累計期間の256件から220件(前年同四半期比14.1%減)となりました。利益面については、仕入における利益率重視の方針を維持しつつも、販売においては市況の鈍化に対応するため、前期から引き続き、長期保有物件を中心に販売価格の見直しを実施した影響により、売上総利益率は前事業年度の16.0%から14.7%となりました。2018/08/07 14:04
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は4,502百万円(前年同四半期比2.7%減)、営業利益は198百万円(同40.9%減)、経常利益は151百万円(同47.0%減)、四半期純利益は103百万円(同47.4%減)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。