営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億9803万
- 2019年6月30日 +7.46%
- 2億1280万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売につきましては、当社の全ての事業拠点において前年同四半期を上回るペースとなっており、当第1四半期累計期間における居住用物件の販売件数は、前年同四半期累計期間の218件から231件(前年同四半期比6.0%増)となりました。利益面については、販売において平均保有期間の改善のため長期保有物件を中心にした価格の大幅な見直しを実施しつつも、仕入における利益率重視の方針が奏功した結果、売上総利益率は前事業年度の15.3%から15.5%となりました。2019/08/05 14:09
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は4,574百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益は212百万円(同7.5%増)、経常利益は164百万円(同8.6%増)、四半期純利益は110百万円(同6.5%増)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。