営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 14億1218万
- 2019年3月31日 -35.97%
- 9億418万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売につきましては、横浜支店は好調に推移したものの、その他のエリアが伸び悩んだ結果、当事業年度における販売件数は、前事業年度の956件から857件(前事業年度比10.4%減)となりました。また、在庫の入替のため長期化物件を中心に販売価格の見直しを実施した結果、売上総利益率は前事業年度の16.0%から15.3%となりました。2023/03/24 15:40
以上の結果、当事業年度における売上高は18,180百万円(前事業年度比11.5%減)、営業利益は904百万円(同36.0%減)、経常利益は717百万円(同39.9%減)、当期純利益は489百万円(同41.9%減)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。