- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2023/03/24 15:40- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(注) 上記の金額は土地・建物の合計であります。
ホ.仕掛販売用不動産
品目別内訳
2023/03/24 15:40- #3 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 販売用不動産 | 4,820,151千円 | 5,979,875千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 1,924,250 | 2,501,766 |
| 建物 | 914,580 | 608,258 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2023/03/24 15:40- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物:仕掛販売用不動産への振替高 213,442千円
土地:仕掛販売用不動産への振替高 720,147千円
2023/03/24 15:40- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(流動資産)
当事業年度末における流動資産は、15,994百万円となり、前事業年度末の14,381百万円から1,612百万円の増加となりました。これは主に、販売用不動産が1,030百万円、仕掛販売用不動産が1,486百万円増加した一方で、現金及び預金が913百万円減少したことによります。
(固定資産)
2023/03/24 15:40- #6 販売用不動産関する注記
※2 期末時点において賃貸中の販売用不動産
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 販売用不動産 | 723,583千円 | 1,027,191千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 229,164 | 1,552,518 |
2023/03/24 15:40- #7 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(有形固定資産から仕掛販売用不動産への振替)
保有目的変更により、有形固定資産のうち933,590千円を、仕掛販売用不動産に振替いたしました。
2023/03/24 15:40