純資産
個別
- 2018年12月31日
- 58億8521万
- 2019年12月31日 +16.27%
- 68億4303万
- 2020年12月31日 +11.62%
- 76億3827万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 2021/03/26 13:36
1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券 市場価格のあるもの ・・・・・・・ 決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による算定) 市場価格のないもの ・・・・・・・ 移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況の概要2021/03/26 13:36
当事業年度末における総資産は16,021百万円(前事業年度末比4.2%増)となり、前事業年度末に比べ642百万円の増加となりました。当事業年度末における負債合計は8,383百万円(前事業年度末比1.8%減)となり、前事業年度末に比べ152百万円の減少となりました。当事業年度における純資産は7,638百万円となり、前事業年度より795百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、当期純利益による利益剰余金が1,342百万円増加したことに対し、配当により利益剰余金が549百万円減少したとによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の概要 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 資産除去債務については、資産除去債務の負債計上及び対応する除去費用の資産計上に代えて、賃借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法をとっております。このため該当事項はありません。2021/03/26 13:36
なお、当事業年度に発生した資産除去債務については、当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/03/26 13:36
1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券 市場価格のあるもの ・・・・・・・ 決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による算定) 市場価格のないもの ・・・・・・・ 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/26 13:36
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 211.88円 236.46円 1株当たり当期純利益金額 39.50円 41.57円