構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 1億4464万
- 2020年12月31日 +58.75%
- 2億2962万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2021/03/26 13:36
3.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 建物 2年~50年構築物 3年~20年機械及び装置 2年~17年車両運搬具 2年~6年工具、器具及び備品 2年~15年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/03/26 13:36
当事業年度末における固定資産は4,552百万円(前事業年度末比9.9%増)となり、前事業年度末に比べ、411百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、秋田営業所開設用の土地取得37百万円、松本営業所開設用の土地取得66百万円、金沢営業所、神奈川営業所、青森営業所、秋田営業所、松本営業所の建物の建設486百万円、建物付属設備127百万円、構築物114百万円の増加に対し、建設仮勘定の建物等への振替による減少が220百万円、減価償却による資産の減少が186百万円、繰延税金資産の減少が33百万円あったことなどによるものであります。
(負債合計)