- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益)
当連結会計年度の営業外収益は61,534千円(同15.4%増)となりました。これは主に、受取配当金及び雑収入によるものであります。当連結会計年度の営業外費用は8,596千円(同68.9%減)となりました。これは主に雑損失によるものであります。
これらの結果を受け、当連結会計年度の営業利益1,269,350千円(前連結会計年度比24.3%増)、経常利益1,322,289千円(同26.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益909,219千円(同45.9%増)となりました。
2019/12/25 15:38- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた12,403千円は、「講演料等収入」4,664千円、「雑収入」7,739千円として組み替えております。
2.前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「控除対象外消費税等」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた287千円は、「控除対象外消費税等」265千円、「雑損失」21千円として組み替えております。
2019/12/25 15:38- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた12,436千円は、「講演料等収入」4,664千円、「雑収入」7,772千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「控除対象外消費税等」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた287千円は、「控除対象外消費税等」265千円、「雑損失」21千円として組み替えております。
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