ダイキアクシス(4245)の売上高 - 環境機器関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 102億7887万
- 2014年9月30日 +7.39%
- 110億3849万
- 2015年9月30日 +1.95%
- 112億5351万
- 2016年9月30日 +4.98%
- 118億1381万
- 2017年9月30日 +6.11%
- 125億3527万
- 2018年9月30日 -2.29%
- 122億4856万
- 2019年9月30日 +13.96%
- 139億5864万
- 2020年9月30日 -8.51%
- 127億7087万
- 2021年9月30日 +13.08%
- 144億4123万
- 2022年9月30日 +4.87%
- 151億4400万
- 2023年9月30日 +2.91%
- 155億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 15:15
「環境機器関連事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、9百万円であります。
「再生可能エネルギー関連事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、24百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当社グループの経営成績2023/11/14 15:15
当第3四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、想定以上に長引いた新型コロナウイルス感染症によって生じた輸送費の高騰などのさまざまな影響は回復に向かっております。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化をはじめとした国際情勢の大きな混乱による電力等のエネルギー価格や原材料等の高騰は依然として続いていることに加え、イスラエル・ガザ紛争という新たなリスク要因が発生しており、景気の先行きは不透明な状況で推移しております。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 290億59百万円 312億48百万円 +21億89百万円 +7.5% 営業利益 5億90百万円 3億60百万円 △2億29百万円 △39.0%
このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。