ダイキアクシス(4245)の売上高 - 住宅機器関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 82億144万
- 2015年6月30日 +5.9%
- 86億8504万
- 2016年6月30日 -11.42%
- 76億9346万
- 2017年6月30日 -3.2%
- 74億4725万
- 2018年6月30日 +8.91%
- 81億1109万
- 2019年6月30日 -12.43%
- 71億327万
- 2020年6月30日 +3.91%
- 73億8075万
- 2021年6月30日 +11.14%
- 82億277万
- 2022年6月30日 -0.67%
- 81億4800万
- 2023年6月30日 +8.25%
- 88億2000万
- 2024年6月30日 +10.94%
- 97億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/10 15:11
第1四半期連結会計期間において、株式会社アドアシステム及び株式会社メデアの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、「住宅機器関連事業」セグメントにおいてのれんが523百万円増加し、「再生可能エネルギー関連事業」セグメントにおいてのれんが321百万円増加しております。
なお、のれんの金額は、第1四半期連結会計期間末においては取得原価の配分が完了していなかったため、暫定的に算出された金額でありましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴うのれんの金額に変更はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当社グループの経営成績2023/08/10 15:11
当第2四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、想定以上に長引いた新型コロナウイルス感染症によって生じた輸送費の高騰などのさまざまな影響は回復に向かう一方、ウクライナ情勢の長期化をはじめとした国際情勢の大きな混乱による電力等のエネルギー価格や原材料等の高騰によって依然として景気の先行きは不透明な状況で推移しております。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 200億91百万円 210億67百万円 +9億76百万円 +4.9% 営業利益 5億30百万円 3億30百万円 △2億円 △37.7%
このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。