ダイキアクシス(4245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境機器関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億8603万
- 2014年9月30日 +33.94%
- 9億1886万
- 2015年9月30日 -18.42%
- 7億4957万
- 2016年9月30日 +16.04%
- 8億6984万
- 2017年9月30日 +15.52%
- 10億488万
- 2018年9月30日 -23.96%
- 7億6408万
- 2019年9月30日 -9.12%
- 6億9439万
- 2020年9月30日 +14.96%
- 7億9828万
- 2021年9月30日 +43.78%
- 11億4773万
- 2022年9月30日 -5.03%
- 10億9000万
- 2023年9月30日 -15.78%
- 9億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 15:15
「環境機器関連事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、9百万円であります。
「再生可能エネルギー関連事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、24百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。2023/11/14 15:15
なお、当社は2023年10月20日にスタンダード市場に市場区分が変更されました。セグメント 成長戦略 環境機器関連事業 ・海外における事業展開の推進・ストックビジネスであるメンテナンス事業及び上水エスコ事業の拡大 住宅機器関連事業 ・商圏の拡大、新規取り扱い商材の発掘、集中購買制度の導入等による安定事業から成長事業への転化
市場区分変更後も上記の成長戦略について、より力強く推進してまいります。創業65周年を迎え、この先も持続可能な価値を当社グループが創造するためには挑戦や変化を恐れない姿勢が必要だと認識しております。グループ従業員全員が「PROTECT×CHANGE」の精神を共有し、技術とアイデアによって世界の環境課題を解決することで世界の人々の生活を支え、「環境を守る。未来を変える。」という企業使命を今後も果たしてまいります。