ダイキアクシス(4245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 再生可能エネルギー関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- -5533万
- 2018年9月30日 -31.67%
- -7285万
- 2019年9月30日
- 2億185万
- 2020年9月30日 +39.72%
- 2億8203万
- 2021年9月30日 -21.81%
- 2億2053万
- 2022年9月30日 -13.39%
- 1億9100万
- 2023年9月30日 +31.94%
- 2億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「環境機器関連事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、9百万円であります。2023/11/14 15:15
「再生可能エネルギー関連事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、24百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。2023/11/14 15:15
なお、当社は2023年10月20日にスタンダード市場に市場区分が変更されました。セグメント 成長戦略 住宅機器関連事業 ・商圏の拡大、新規取り扱い商材の発掘、集中購買制度の導入等による安定事業から成長事業への転化 再生可能エネルギー関連事業 ・循環型社会の実現と安定収益確保の強化・ポストFITを見据えた高付加価値事業の構築・商材の発掘 全社 ・IT戦略を実現するための組織強化・生産性向上ツールとしてITを利活用
市場区分変更後も上記の成長戦略について、より力強く推進してまいります。創業65周年を迎え、この先も持続可能な価値を当社グループが創造するためには挑戦や変化を恐れない姿勢が必要だと認識しております。グループ従業員全員が「PROTECT×CHANGE」の精神を共有し、技術とアイデアによって世界の環境課題を解決することで世界の人々の生活を支え、「環境を守る。未来を変える。」という企業使命を今後も果たしてまいります。