建設仮勘定
連結
- 2016年12月31日
- 1億3862万
- 2017年12月31日 +24.23%
- 1億7222万
個別
- 2016年12月31日
- 1億3872万
- 2017年12月31日 +24.18%
- 1億7227万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2018/03/23 12:50
2.建物の一部を連結会社以外から賃借しており、年間賃借料は96,291千円であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/23 12:50
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 機械装置及び運搬具 6,960 千円 15,176 千円 建設仮勘定 3,675 千円 - 千円 計 20,164 千円 15,331 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/03/23 12:50
機械及び装置 地下水飲料化システム 127,507千円 建設仮勘定 製造設備 57,272千円 地下水飲料化システム 101,412千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/03/23 12:50
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 地下水飲料化システム 大阪府枚方市 機械装置及び運搬具 7,252 建設仮勘定 2,586 事業用資産 高知県高知市 土地 25,957
大阪府枚方市に所有する地下水飲料化システムにつきましては、原水質悪化に伴い撤去することとなり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。