- 4245
- 2026/09/25
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 17.68倍
- 2013年以降
- 4.68-50.78倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2013年以降
- 0.61-3.17倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年12月31日
- 10億1743万
- 2017年12月31日 -21.12%
- 8億254万
個別
- 2016年12月31日
- 7億7451万
- 2017年12月31日 -48.76%
- 3億9688万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/03/23 12:50
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 5,366,913 6,424,666 0.30 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 526,748 318,916 0.81 ― 1年以内に返済予定のリース債務 70,353 55,615 1.74 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,017,437 802,541 0.91 平成31年8月31日~平成40年11月14日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 118,103 71,104 0.39 平成31年1月5日~平成37年8月31日
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※4 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために株式会社伊予銀行及び株式会社三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとするシンジケート方式コミットメントライン契約を締結しております。また、連結子会社においては、運転資金の効率的な調達を行うために当座貸越契約を締結しております。2018/03/23 12:50
当連結会計年度末における貸出コミットメントライン契約及び当座貸越契約に係る借入実行残高等は次のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/23 12:50
当連結会計年度における財務活動による資金の減少は、6億34百万円(前年同期は4億51百万円の減少)となりました。これは主に、短期借入金の増加額6億49百万円、長期借入金の返済による支出8億31百万円、配当金の支払額2億17百万円及び自己株式の取得による支出1億62百万円によるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 固定負債2018/03/23 12:50
当連結会計年度末における固定負債は15億42百万円(前年同期比0.7%増)でありました。これは主に、長期繰延税金負債が2億7百万円増加したこと及び長期借入金が2億14百万円減少したことによります。
⑤ 純資産 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、完成工事未収入金、未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する取引企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2018/03/23 12:50
営業債務である支払手形及び買掛金、工事未払金は、1年以内の支払期日であります。借入金の使途は、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれております。なお、デリバティブ取引は、内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制