- 4245
- 2026/08/27
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 17.8倍
- 2013年以降
- 4.68-50.78倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2013年以降
- 0.61-3.17倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年12月31日
- 1758万
- 2018年12月31日 -23.06%
- 1352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ キャッシュ・フローの状況2019/03/26 14:50
(当連結会計年度の主な内訳)前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 18億67百万円 △1億5百万円 △19億73百万円 投資活動によるキャッシュ・フロー △1億21百万円 △14億2百万円 △12億80百万円 財務活動によるキャッシュ・フロー △6億34百万円 30億30百万円 +36億65百万円
④生産、受注及び販売の状況科目 理由 営業活動によるキャッシュ・フロー 主に、税金等調整前当期純利益15億4百万円、売上債権の増加額16億82百万円及び法人税等の支払額4億77百万円によるものであります。 投資活動によるキャッシュ・フロー 主に、有形固定資産の取得による支出20億37百万円、投資有価証券の売却による収入8億22百万円、連結の範囲を伴う子会社株式の取得による収入5億99百万円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出5億8百万円によるものであります。 財務活動によるキャッシュ・フロー 主に、短期借入金の増加額39億12百万円、長期借入金の返済による支出5億53百万円及び配当金の支払額2億72百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書関係2019/03/26 14:50
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「差入保証金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△47,660千円は、「差入保証金の差入による支出」△4,859千円、「その他」△42,801千円として組替えております。