- 4245
- 2026/09/29
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 17.75倍
- 2013年以降
- 4.68-50.78倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2013年以降
- 0.61-3.17倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年12月31日
- 8億254万
- 2018年12月31日 -64.24%
- 2億8695万
個別
- 2017年12月31日
- 3億9688万
- 2018年12月31日 -80.03%
- 7926万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/03/26 14:50
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 6,424,666 10,336,152 0.26 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 318,916 387,252 0.92 ― 1年以内に返済予定のリース債務 55,615 20,223 1.63 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 802,541 286,953 0.75 2020年2月28日~2028年11月14日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 71,104 62,901 2.06 2020年2月3日~2025年8月31日
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※4 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために株式会社伊予銀行及び株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするシンジケート方式コミットメントライン契約を締結しております。また、連結子会社においては、運転資金の効率的な調達を行うために当座貸越契約を締結しております。2019/03/26 14:50
当連結会計年度末における貸出コミットメントライン契約及び当座貸越契約に係る借入実行残高等は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (当連結会計年度の主な内訳)2019/03/26 14:50
④生産、受注及び販売の状況科目 理由 投資活動によるキャッシュ・フロー 主に、有形固定資産の取得による支出20億37百万円、投資有価証券の売却による収入8億22百万円、連結の範囲を伴う子会社株式の取得による収入5億99百万円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出5億8百万円によるものであります。 財務活動によるキャッシュ・フロー 主に、短期借入金の増加額39億12百万円、長期借入金の返済による支出5億53百万円及び配当金の支払額2億72百万円によるものであります。
a.生産実績 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、完成工事未収入金、未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する取引企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2019/03/26 14:50
営業債務である支払手形及び買掛金、工事未払金は、1年以内の支払期日であります。借入金の使途は、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれております。なお、デリバティブ取引は、内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制