経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 13億4268万
- 2018年12月31日 -18%
- 11億96万
個別
- 2017年12月31日
- 11億7482万
- 2018年12月31日 -5.29%
- 11億1266万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表(ただし、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表(ただし、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。2019/03/26 14:50
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益及び当該決算期の直前の決算期に係る単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益双方について経常損失を計上しないこと。
(11) 固定資産の減損に関するリスクについて - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ・各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表(ただし、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表(ただし、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。2019/03/26 14:50
・各年度の決算期の末日における単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益及び当該決算期の直前の決算期に係る単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益双方について経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.当社グループの経営成績2019/03/26 14:50
b.セグメントごとの経営成績前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率 営業利益 11億43百万円 9億23百万円 △2億20百万円 △19.3% 経常利益 13億42百万円 11億円 △2億41百万円 △18.0% 親会社株主に帰属する当期純利益 7億44百万円 8億61百万円 +1億17百万円 +15.7%
(環境機器関連事業)