構築物
個別
- 2018年12月31日
- 5357万
- 2019年12月31日 -2.33%
- 5232万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2020/03/27 13:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物、排水処理設備維持管理用の中空糸膜、地下水飲料化システムならびに太陽光発電設備については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/03/27 13:38
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 691 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 599 千円 5,771 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/27 13:38
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 2,601 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 306 千円 16,475 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2020/03/27 13:38
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 88,461 千円 機械装置及び運搬具 32,628 千円 23,881 千円
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額およびその内訳は、次のとおりであります。2020/03/27 13:38
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 2,260 千円 2,260 千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/03/27 13:38
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 愛媛県八幡浜市 機械装置及び運搬具 7,612 BDF製造施設 愛媛県松山市 建物及び構築物機械装置及び運搬具 1,23647,860 その他 名古屋市西区 のれん 76,611
奈良県北葛城郡に所有する地下水飲料化システムにつきましては、運営施設の撤退に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/03/27 13:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物、排水処理設備維持管理用の中空糸膜および地下水飲料化システムならびに太陽光発電設備については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。