営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4億7071万
- 2020年3月31日 +6.78%
- 5億263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/05/29 16:46
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △271,516 四半期連結損益計算書の営業利益 470,719
当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/05/29 16:46
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △255,247 四半期連結損益計算書の営業利益 502,633 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当社グループの経営成績2020/05/29 16:46
当第1四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く経営環境は、国内外ともに新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の急速な拡がりによる経済活動の停止等により、当第1四半期連結会計期間末にかけて急速に悪化しました。先行きについては、経済活動の再開が徐々に進むものの、当連結会計年度末までは依然として不透明な状況で推移すると思われます。当社グループの属する業界におきましても、営業活動の自粛等により受注が先延ばしとなる等の影響が懸念されます。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 97億50百万円 95億93百万円 △1億57百万円 △1.6% 営業利益 4億70百万円 5億2百万円 +31百万円 +6.8% 経常利益 5億13百万円 5億43百万円 +29百万円 +5.8%
このような状況のもと、2021年度を最終年とする中期経営計画「Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)」に挑戦しております。各事業セグメントとも将来の収益性の向上に重点を置き、以下の戦略を推進しています。