のれん
連結
- 2019年12月31日
- 7億7254万
- 2020年9月30日 -30.05%
- 5億4041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 12:10
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費およびのれん償却額は、次のとおりであります。2020/11/13 12:10
前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 減価償却費 405,143 千円 464,080 千円 のれん償却額 60,297 千円 86,721 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2020/11/13 12:10
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/11/13 12:10
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 地下水飲料化システム 奈良県北葛城郡 機械装置及び運搬具 6,804 その他 名古屋市西区 のれん 76,611
奈良県北葛城郡に所有する地下水飲料化システムにつきましては、運営施設の撤退に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (減損損失の内訳)2020/11/13 12:10
また、非支配株主に帰属する四半期純利益については、連結子会社の株式会社シルフィードにおける種類株主への年4.8%の優先配当を前第3四半期連結会計期間から計上しており、当第3四半期連結累計期間は72百万円(前第3四半期連結累計期間は24百万円)を計上しております。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億35百万円(前年同期比21.2%減)となりました。セグメント 対象の固定資産 金額 環境機器関連事業 連結子会社(CRYSTAL CLEAR CONTRACTOR PTE.LTD.)に係るのれん 1億35百万円 上水事業における固定資産(地下水飲料化システム) 73百万円
② セグメントごとの経営成績