のれん
連結
- 2020年12月31日
- 5億1629万
- 2021年9月30日 -11.79%
- 4億5543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 15:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費およびのれん償却額は、次のとおりであります。2021/11/12 15:02
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 減価償却費 464,080 千円 487,689 千円 のれん償却額 86,721 千円 70,474 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2021/11/12 15:02
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/11/12 15:02
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) BDF製造施設 愛媛県松山市 機械装置及び運搬具 8,085 その他 シンガポール のれん 135,349
地下水飲料化システムにつきましては、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっており、今後も改善が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、新株予約権の行使やグリーンボンドの発行により現金及び預金が増加しております。また、環境機器関連事業において当第3四半期連結累計期間に排水処理施設等の大型案件の完成に伴い完成工事未収入金が増加しております。2021/11/12 15:02
固定資産につきましては、ストックビジネス拡大による事業基盤の強化や安定収益確保のために、環境機器関連事業の地下水飲料化システムや再生可能エネルギー関連事業の太陽光発電および小形風力発電設備への投資を継続して実施しておりますが、バイオディーゼル燃料事業に係る固定資産(BDF製造設備)の減損損失を計上したことや子会社ののれんの償却により、前連結会計年度と比較すると減少しております。
(負債・純資産) - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 22,776千円2021/11/12 15:02
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現在算定中であります。